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動画はあそこにも!ここにも!生活のあらゆる場所で使われています

2018.6.12
動画はあそこにも!ここにも!生活のあらゆる場所で使われています

動画制作をご検討されている方の参考になればと言うことで、前回から動画が使われているケースをまとめています。

  • テレビCM
  • イベント
  • 式典、冠婚葬祭
  • 展示会
  • 店頭
  • 看板
  • 会社説明会、合同企業説明会
  • 株主説明会
  • 営業先、プレゼン
  • 社内研修
  • ホームページ
  • SNS
  • Youtube

以上の項目を見てきましたが、今回も引き続きひとつひとつ掘り下げていければと思います。
”もともとここでの使用を考えてたけど、こんな使い方もできるんだ。”
といった感じで記事を読んでいただいている方の発見につながればと思います。

会社説明会、合同企業説明会

求職者にとっては自分の未来を左右する就職活動。企業にとっても会社の将来を担う人材を募る重要な場です。
会社説明会のように決まった企業を目的に求職者が集まる場なのか、合同企業説明会のように多くの企業が集まる場なのか 違いはありますが、それぞれの企業をよりよく知ってもらうのが動画の目的ですね。

株主説明会

株主様に会社のことを説明する際に動画が使われることがあります。
説明する側も、伝えるべき内容は同じだったとしても いかにいいイメージを持ってもらうかを考え、準備して説明会に臨まれます。
そういった場で動画があれば イメージ良く伝わり、説明会の進行もスムースですね。

営業先、プレゼン

営業マンが新規の取引先におうかがいした際に、動画で自社の説明や商品の説明に使う動画です。
先方の担当者様に限られた時間で、いかに興味を持っていただくかというのは、常に営業マンの課題です。
持ち運びが出来ない商品だったり、説明が難しい複雑なシステムだったり、営業なれしていない新人営業マン なんかには特に有効なツールになりますし、先方の担当者様が上司に報告する際にも、 伝言ゲームのような情報の劣化がなく便利につかって頂けます。  

社内研修

新人研修や何か新しいことを伝えるときに動画を使います。
教えられる側としては見たことないものだったり 知らないことだったりを教わるので、想像を膨らませながら理解していきますが、教える側の教え方、 教わる側の理解力によっても大きな差が出てきます。
そういった場で動画があれば、教わる側は同じイメージのもとに 理解していくことができます。理解度アップや双方の時間削減ができます。
機械の操作方法だったり、マナー、コンプライアンスといった様々な内容を伝える目的で使われます。 

ホームページ

今やホームページは持っていて当然になっていますが、内容やデザインは各企業によって様々です。
取引を考えている方、求職者、投資家と見ている方の目的は違いますが、 どんな方にもわかりやすく会社の情報が伝わらなければなりません。そこで動画を使われる企業様も増えてきています。
トップページの背景に画面いっぱいの動画だったり、中ページに会社案内の動画、各商品ごとに説明動画、 採用ページにリクルート動画と目的は様々です。

SNS

フェイスブック、ライン、インスタグラムといったSNSはそれぞれの特徴はあるものの、幅広い年齢層の方が利用されています。
そういった中で企業と顧客がつながったり、求職者とつながったりと新たなコミュニケーションの場として使われています。
そういった場でつながっているターゲットに対して動画を使ったコミュニケーションも行われています。
もちろん企業が広告を打つことも可能です。不特定多数ではなく、ターゲットをしぼった活動が出来るのも特徴のひとつです。
逆にSNSを使って話題性のある動画で、拡散をさせ注目を集める手法もあります。 

Youtube

今や、テレビよりYoutubeを見ている時間の方が長いという方も珍しくありません。
また、テレビに比べターゲットを絞ることができたり、費用が安価だったりというメリットも多く 動画制作とは切っても切れないつながりがあります。
有料の広告もありますが、動画をアップするのは無料ですから、うまく利用すれば大きくビジネスチャンスが広がります。

如何でしたでしょうか?ケースによってはまだまだ動画が使われる場面はあるかと思いますが、 一般的に上記のような場面で使われることが多いと思います。
この記事を読んで頂いた方が、”なるほどこんなとこでも動画は使えるのか”といった気付きになれば幸いです。
”こんな場面でこんな動画を使いたいんだけど”とか”何となくこんなことがしたいんだけど”とか 具体的でも抽象的でも動画に関するお問い合わせはなんでもお持ちしております。

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